風俗関係
★『マミというホステス』 剛♂
ホステスのバイトをしているマミとと付き合い始めて三年になる。マミは淑子叔母さんの店で働く五人のホステスの中で一番の人気者だ。上手に化粧が施されたあどけない小さな顔はいわゆる男好きのする顔で、ピンクの口紅が引かれた小さな薄い唇が発する声は、鈴が鳴るように可愛らしい。スタイルも抜群で身長159cm3サイズは84/58/82、タイトなスーツで悩殺されてしまう。初めは可愛いなと思っていた程度だった。僕はそのときは淑子叔母さんの熟れた肉体に夢中だったから・・・。週に2・3度叔母さん相手に射精していた。叔母さんとのきっかけはレイプだった。以前から熟女との性交に憧れていた僕は、身近に彼女がいることに気付いた。淑子叔母さんは早くに離婚し、高校生の娘二人と共に近所に住んでいたので、彼女の行動は手に取るように分かったし、娘の行動も把握することでチャンスは幾らでも作れた。叔母さんはスナック経営により一段と艶熟し、名取裕子によく似た容姿は、益々ソソるものがあった。初めて叔母さんに挑んだのは夏の蒸し暑い夜、店から帰宅したところを縛り上げ、朝まで犯し続けた。当然娘達の不在を狙った。泣きながら抵抗する叔母さんに更なる色気を感じてしまって、6回位射精した覚えがある。3回目位からは叔母さんも喘ぎ悶え自分から腰を振り、抱き着いてきた。大きな乳房を揉みしだき、化粧の取れていない顔を舐め回し、縊れた腰を掴んで貫いた。叔母さんは涎を垂らしながら何度も絶頂を迎え、その日の内に僕の支配下に入った。僕も叔母さんとの性交に夢中だった。ある日いつものように飲みに行くと、これまたいつものようにマミが横に座った。叔母さんは店では僕と会話を余りしない。情はその後と割り切っているのだ。その日のマミはいつもと違っていた。僕にやたら絡んでくる。ママの甥で常連ということでホステス達には人気者だった。触ったりキスを強要したりという淫らしいことをしないというのも理由かもしれない。その場ではキャアキャア言っていても離れると散々文句を言っているものだ。ところでマミだが「ちょっと!剛君聞いてるの?」「何でそういうこと言うかなァ」「アタシだって普通の女の子だよ!」と攻撃的だ。彼氏が浮気したのを逆ギレされふられたんだそうだ。「ねぇ・・・剛君の彼女ってどんな人?」まさかそこにいるよとも言えず「俺もふられたばっかり」とごまかした。「え〜マジ?剛君ふるなんて勿体なくない?アタシ立候補していい?」「営業上手だな」「えっ?違うもん!ホントにだよ!」「ハイハイ」「もう!じゃあ・・・えっち・・・する?」
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