彼女とSEX
★『親会社の女の子』 ミツ♂
 俺はトラックの運転手ある日荷下ろしが遅くなった時帰りに親会社の女の子智から電話が来た。
何だろうなと思い出てみると、別に用は無いけどただ話しがしたかっただけと言った。
一時間位話しをした、後少しで車庫に着くと言ったら、遊びに行っていいとゆうので別にいいよ来てもと。
じゃ直ぐに行くと言って電話を切った。
車庫に着き少しすると智は来た。
ラックの影で話しをしてる内に智は俺の体触れ始めキスをしたそうに目を閉じた、唇を重ねると智は嬉しそうに微笑んだ、智は前からしたかったのと言った
それから何回もキスをし、智の後ろから抱き締め胸に手を置き優しく揉み始めると智は目を閉じ、うぅん、女も溜まるんだょと言って俺のちんこを触り始めた。
俺もブラウスの上から強く揉み始めブラウスの釦を外しピンクブラがあらわになりブラの上から更に揉みを強くすると喘ぎ声も次第に大きくなり始めた。
右手をスカートの中に入れパンツ越しにまんこを触ると、あっん気持ちいいと喘いだ、ブラを上にずらし揉みながらスカートを捲くりパンツを脱がしまんこを触ると凄く濡れている。
ズボンとパンツを脱ぎ濡れマンに一気に挿入すると、挿入すると、あっいいーあーんイッちゃうー、まだ入れただけなのにいってしまった、それから毎週ホテルでやりまっくてます。

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