近親相姦
『淫乱家族』 ジゴロ♂
3年前に年上のバツ1ヤンママと結婚した28歳です。
結婚後、妻の実家で生活していますが、ウチの妻の家族は母一人、妹が一人の構成で、みんなバツ1なんです。
名取裕子に似たグラマラスな46歳の母親と、姉と同じヤンママで巨乳の26歳の妹と同居しています。
同居後半年程で妹と、その後1年くらいで義母と関係を持つようになりました。
妻は色気たっぷりの女盛りですので、結婚当初は毎日のようにSEXに励んでいました。
いくら射精しても、妻の乳房に顔を埋めていると、香水の香りも相まって勃起してしまうんです。
妻も好き者なので、同居人のことなどお構いなしに喘ぎまくっていました。
僕が代休を取った日のこと、妻が出勤する前にアナルセックスでたっぷり中出しして精液を肛門に貯えさせたまま見送り、部屋でパンツ一枚で横になっていると「義兄さん…」と部屋の外から義妹の美穂の呼び声が聞こえました。
知らん振りで本を読んでいましたが、再び「寝てるの?」と…。
何故か僕は本を置き、寝た振りをしました。すると美穂がそっと部屋に入ってきた気配がし、ベッドの横で立ち止まりました。
そして僕のトランクスの横から中に手を入れてきたのです。ゆっくりと擦りながら、顔を近付けているのでしょう、吐息がトランクスの上に当たっています。美穂も美人でとても艶っぽい女です。
甘い香水がプンプン香りました。そのうち勃起した僕のモノをゆっくり脇から引き出し、そのまま口にしたのです。ネットリと絡み付く粘膜の感触、
「あぁ…義兄さんの大きい…」
口を離し独り言を言うと、また夢中でしゃぶり続けました。我慢できなくなった僕は、美穂の頭を抑えつけ、喉の奥まで飲み込ませました。
驚いた美穂は
「んんっ!んん〜っ!」
と抵抗していましたが
「美穂、欲しかったんだろぅ?淫しい女だ!お仕置きしてやんないとな」
と太ももで頭を挟み込み、腰を使って口を犯してやると段々おとなしくなってきました。
美穂の口を解放し、上に引き上げ唇に吸い付き、立派すぎるノーブラの乳房を揉んでやると、すぐに乳首が勃ちました。
体を起こし、美穂を座らせ、後ろから支えるように乳房を揉みながらパンティーの中に指を這わせると、すでに秘部は濡れ濡れです。
「美穂のマンコ、ヨダレ垂らして欲しがってるぞ…」
首筋を舐めながら囁くと
「…いや…気持ちいい…」
と白いファンデーションの下の肌を赤らめ、俯きながらピンクの口紅が引かれた薄い唇を開いた。
顔をこちらに向けさせ、その唇に吸い付き舌で口の中を舐め回してやると
「んんっ!ん…んん…」
体の力は全くなくなすがままです。美穂をベッドに寝かせ、タンクトップとスパッツを脱がせると見事な肢体がそこに曝されました。
白い肌に作り物のような美しい形の巨乳、縊れたウェストに張り出した腰…。
堪らず僕は美穂の全身を舐め回し、擦り、堪能しました。股間に顔を埋め、秘部を愛撫しながら僕のを美味しそうにしゃぶりながら
「あん…欲しい…これ…欲しいよぉ」
とおねだりするので、頃合いをみて美穂の中に入ると、久しぶりらしく入るときの喘ぎ声は中々色っぽかった。
腰の動きに合わせ乳房が大きく弾み、髪を振り乱し姉と同じように大きな声で鳴きます。
後ろから突くと背を反らせながらシーツに乳首を擦らせヨダレを垂らしながら絶頂を迎えたようでした。
ぐったりした肢体を抱え揚げ、向かい合わせで入れてやり、唇を吸いながら乳首を摘むと
「あん…もういって…中に…中にいっぱい出してぇ!」
射精を促す美穂の声の艶っぽさにもよおした僕は、再び美穂を横にし、正上位で美穂を逝かせてから性器を抜き出し、美穂の口に押し込むと、一気に射精しました。美穂は暫らくくわえたままだったけど、そのうち舌で僕の性器にまとわりつく愛液を舐め取っていきました。頬を擦りながらその様子を見ていたら、またしたくなったので、美穂を引き離し再び抱きつきました。
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