ニューハーフ・同性
昔♂(小1)×♂(中1) 48才♂
 
自分がまだオナニーを知らない中1の頃。
近所に気が短くて傷害事件をよく起こすY田さんと言うお父さんがいて、ウチの両親が話し相手になっていて。
いつもの様に母が、刑務所に入ってしまったご主人の奥さんの話(悩み)を聞いている時に、そこの家の小学校に上がったばかりの『マサヒロ(字は知らない)君』の相手を自然にしていて。やたらと懐いて来たから、彼の弟も居たけど「お兄ちゃんの家に遊びに行く?」と聞いたら二つ返事で
「うん。行きたい☆」と言われて、あちらのお母さんも「面倒が半分になって助かるわぁ。」と言われて二人で俺の部屋へ…。
二重まぶたに軽い天パーでぽっちゃりのマサヒロ君を二人姉弟の下の俺としては“可愛い弟”が出来た気分でいた。
部屋に着くと「何して遊ぶ?」の俺の質問に対して自分の部屋を持たない彼には、俺の部屋を探検するのが精一杯でキョロキョロしていた。
その瞳と小さな口が愛しくなった俺は…。
「この前に観た映画の真似ごっこしないか?」と聞いたら「なにそれ?どうするの?」と言うから。
「海辺で男と女が遠くから走って来て抱き合うんだ!お兄ちゃんが男役でマサヒロ君が女役できる?」と言うと「うん、面白そう。やりたい!」
早速たった6畳の部屋の端と端から、せぇので数歩走って強く抱き合った。マサヒロ君はニコニコしていたが俺の♂はギンギン!
普段から父親の為に遊び相手が居ない彼は抱き締められると大人しくなっていた。
ずっと抱き締めて居ると「お兄ちゃん。苦しいよ〜。」と言うから「ゴメン。苦しいなら少し横になろうか?」と言ってベッドを指差したら「うん。」と言うから二人でベッドへ…。
ベッドの中でも「マサヒロ君はい〜子で可愛いネ☆」「ありがと。お兄ちゃんは優しいネ☆」とお互いに会話を交わして服を着たままずーっと抱き合ってた。
その日はそれまでで。次の日に下校して家に入ろうとすると、マサヒロ君が我が家の方を見て立ってて。声を掛けようとしたら、学校の友達の様な二人の自転車に乗った男の子が「マサヒロのアッホ!」と言ってマサヒロ君の前を通過した。
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