レイプ
レイプ イカ造♂
俺が中学3年のときの話です。
三年前の夏。自宅兼事務所のマンションでの事。
当時僕は女子高生の智里にパソコンを教えていた。
携帯の使い方もイマイチな程とことん機械操作の苦手な智里にパソコンの操作を教えるのは困難を極めたが、何とか少しは使えるようになったある夏の暑い日…。
「よし、そろそろ休憩しようか?」
僕が声をかけると智里は『待ってました』とばかりにソファに座る僕の向いに座る。深紅のブレザーにチェックの超が付く程の短いスカート。この娘が通う女子校の女の子はみなこんな感じだ。ちょっと風が吹いただけで、パンティーが丸見えになる。それを全く気にしていないのも、この女子高生達共通だ。それどころか周りの男達の反応を楽しんでいる風にも見える。
他愛のない話をしていると、最初閉じていた膝が段々無防備に開いてくる智里。当然すぐに白いパンツが丸見えになる。僕はドキドキしながらも、目は釘付けになっていった。
智里はかなり小柄でとても可愛い娘だ。顔は加護亜依に似てとてもベビーフェイス。実は少々ロリコンの気がある僕には可愛い過ぎた。そして智里がテレビのリモコンを取ろうと屈んだ時、チラチラとしか見えなかった白いパンツがまともに丸見えになってしまった。その瞬間僕の頭の中で何かが弾け、僕は無意識にスッと立ち上がり、智里の隣に立った。ハッとする智里。「ちーちゃんは可愛いね」僕がそう言うと、智里は少し顔を赤らめ僕を見上げた。
「可愛い過ぎるよ!」
僕は智里を絨毯の上に押し倒しいきなり唇を奪った。智里は何が起こったのかと目を丸くして茫然としている。僕は智里が考える余裕も与えず、すかさずスカートの中に手を入れパンツの上から智里の幼い割れ目をまさぐった。
「んっ!ん〜ん〜うっ!」
智里の目元に涙が滲む。
智里は両腕で僕を押しのけようとしているが、身長で三十p、体重も三十kgも体格の違いもあり、僕はびくともしない。
少々乱暴に十七歳の少女を剥いてゆく僕。下着とソックスだけの姿にしてしまうと、ますます欲情してしまい、小さなブラを捲り上げ小学生のような乳房に、むしゃぶりついた。
「駄目!許して!」
智里は抵抗するが、乳首に舌を這わせると、段々抵抗も弱々しいものへとなっていった。
智里の抵抗が弱くなったのを見計らい、僕は身体を入れ替え、一気にパンツも脱がせた。
「い、嫌!」
智里は悲鳴をあげ、大切な所を手で隠そうとしたが、すぐに僕はその手を払い退けた。
「!」
一瞬僕は智里に毛が生えていないのかと思った。
しかしよく見ると、割れ目の上に数える程の薄い毛が申し訳なさげに生えていた。まるで幼い智里の性器に更に興奮し、僕は少女の性器を舐め回した。
「い、嫌だ。駄目…」
智里は口ではそう言いながら、芽生え始めた快感に抗し切れない様子だ。
僅かにアンモニアの臭いがする強い性臭が僕の理性を更に狂わせてゆく。
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