ロリ系
最近抜かれ過ぎてます… イカ造♂
くどいようだが、僕の彼女は二回り年下の18歳だ。
僕が42歳。文学的に言えば『初老』と呼ばれる年代に突入している。対し、彼女は今年の春に女子高を卒業したばかりのピチピチギャル(死語)だ。
当然のようにH体力が違う。
知り合って二年。開発し過ぎたのか、彼女はHに関しては超貪欲だ。早く子供が欲しいって言う気持ちも解らないでもないが…。
齢も四十を越えているとは言え、僕のチンコはいたって元気だ。いい歳して、未だ毎日朝立ちする。
そんな僕が毎週末彼女と過ごす度に、月曜日の朝起きるのが辛い程疲れ果てる。勿論、朝立ちも無し。
彼女に一滴残らず抜かれるからだ。
「勿体ないから」と、口内発射や、顔射、まして腹出しは一切無し。全て彼女のマンコに納められる。
先週の土曜日。前夜は友達との飲み会で、酒に弱い僕は生ビール一杯でダウン。「安上がりなヤッチャな」との友達の言葉に見送られマンションに送り届けられた。
そこから朝まで記憶無し。
朝、何かしら快感が僕を支配し、ふっと目を覚ますとベッドに仰向けに横たわる僕を彼女が犯していた。
何故か高校の時のブルマー&体操着という、僕が一番萌えるコスチュームで、ブルマーをちょっとだけ下げ僕のチンコを彼女のマンコは飲み込んでいた。
僕は目が覚めていたが、寝たふりをして、彼女を観察した。相変わらずキツキツのマンコだ。長くは持たないだろう。
自慢にならないが、僕はソーローなのだ。お気に入りのコスチュームで、しかも『言葉責め』なんかされたら、酷い時には三十秒位でイカされる事もある。情けないが。
僕のチンコは長さが十八p近くあり、太さも彼女の細腕位あって、平均よりは結構大きいと思う。
でも、致命的にソーローなのが、
『宝の持ち腐れ』
なトコだ。要するに堪え性が無い。
そんな訳だから、彼女を観察ったって、ものの数十秒で、女の子みたいな情けない悲鳴を上げ、あえなくイッてしまった。
キツキツのマンコに締め上げられ、僕のチンコから彼女の子宮目指して精液が発射される。
「あううっ!」
寝たふりしていたのに、思わず声が出ちゃう程の快感!朝一番の射精は快感が三割増だ。僕は彼女の体操着を捲り上げ、ノーブラの微乳?を摩りつつ、乳首を捏てやる。
「あんっ、パパ、目が覚めた?」
「寝たふりしようと思ったけど、思わず声が出ちゃったよ」
「今週もパパのせーし、たっぷり搾り取っちゃうからね」
「月曜日が辛くなる程抜かないでよ」
「だ〜め!早く美香と結婚したいんでしょ?だったら早く美香をー、ハ・ラ・マ・セ・テ!」
先週末も二日で七回も!中出しさせられている。
呂利イな僕は、発育不良の彼女の幼い身体を見ているだけで、節操も無く何回も勃ってしまう。
彼女自身それを解っているから、ストロング&スィートなフェラや言葉責めを駆使して、たっぷり抜き取ってゆく。
彼女を早く孕ませる事。それが彼女との結婚への近道なのだ。
ああ、こうしてまた、脱力の月曜日を迎えるのだ。
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