同級生
★『友達』 優♂
 ある日、僕は友達の龍雅の家に遊びに行った。
最近急激に仲良くなった。前から仲が良かったけど、最近は龍雅の方から
「今日うちよってけー」
と誘いがかかる。
今日も僕と龍雅がベットでごろごろしながらテレビをみてると、急に龍雅が僕をくすぐってきた。
僕はくすぐられるのが苦手で
「やめてー」
と言いながら笑い転げてた。すると龍雅が急に黙りだしたから、僕が
「どうしたの龍雅?」
ってきいた。そしたら龍雅がドサッっと僕を押し倒したんだ。
僕はあわてたよ。心臓がなりやまない。
「…龍雅??」
そしたら龍雅は僕を見つめて
「お前かわいすぎ!俺の理性保てない」
と言っていきなりキスをしてきたんだ!
「ちょっっ、りゅうがっ!っっん、んん」
僕は龍雅のキスに感じてしまった。うますぎるよ!!そしたら龍雅が
「ホントに可愛いなお前は」
と言って僕のスボンとパンツの中に手入れてあそこに触ってきたんだ!
「あっ、やっっ!!りゅうがっっやぁぁん、ん、あ」
僕はもう何がなんだかわからなかった!気持ち良すぎ!
「りゅうが、やっ、もう、やめて、や、あぁ、でちゃうでちゃう」
「だーめ。早すぎるよ」
え?なんで?どーして?イキたいよ!て僕は思ったけど龍雅が根元を握ってるからイけない!
「あ、りゅうが、イかせて、お願い、ね?」
と僕は待ちきれずに言った。そしたら龍雅は僕のあそこを舐めたんだ!
「あぁ、や、りゅうっっ、んっはっっや、いっちゃうよー離して!んっ」
「いいよイケよ」
そう言って僕のを口に含んだ!
「やっいっちゃういっちゃう、あ、はっっあぁぁぁぁぁぁぁあああ!!!」
僕はイった。
「ごめん、いきなり。俺ずっとお前のこと好きだった。かわいすぎ。俺、これからもこんなことしたいんだけど、お前はやだよな?」
って龍雅が言うんだ。俺だって龍雅が好きだったんだもん、やなわけがない!これが始まりで僕たちは5年たった今でも仲良くセックスしてるよ
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