トイレで…
『公衆トイレで』 maru♂
 僕が二十五歳の時ある公園の公衆トイレで大便しているとすると隣から二人の女性声がきこえてかました。よく聞いてみると、(あんたのおま・こ小さくてかわいい。私のも見てよ!わーすごいよあんたのは、びらびらがすごく長くて毛がすごいよ。)て言うような話声が聞こえたので、僕は用が終わった後もその会話を聞いてました。するとそのうちの一人の女性が「隣に誰かいてます?」と声を掛けてきたので僕はおもわず「はいすべて話聞かせてもらいました。」そう答えたら女性は、「そしたら話は早いわね。ちょっと私らとエッチな事付き合ってね」そう言われた僕は、嬉しい気持ちを押さえながら「ちょと僕は・・・」そう答えると彼女たちは、「気持ちいい事するのだから」僕は、おもわず僕は、「はい」と答えてしまいました。外に出て二人の女性の顔を見てびっくりした。それはなんと僕の近所の主婦でした。僕はおもわず「あのもりかしてみ・こさん」言うと彼女は「そうよ。この事は内緒よ」と言われそのまま三人でホテルへ行きました。ホテルに入ったとたんに彼女たちは代わりました。いきなり僕のズボン脱がすと一人は僕の息子をくわえ、もう一人は僕の顔おま・こを擦りつけるようにしてきました。僕も我慢できなくなり彼女のまん・こを舐め回しているうちに彼女が「もう我慢できない!出る!」と叫ぶともう一人が「私に飲ませて!」それはなんとオシッコでした。彼女は美味しそうに飲んでました。僕はその光景をみて変に興奮してさまいました。実は僕SMに興味があったので不思議な光景でわなかった。彼女たちは、「貴方SMに興味ある?」聞いてきたので「はい」と答えたら彼女たちはほほ笑みながら「それじゃ楽しもう」言ったとたんに僕を縛り、目隠しをされました。一人はまた僕の息子をくわえもう一人はローソクで彼女と僕に垂らしてくるのです。ローソクを垂らされてる彼女はすごく気持ちよさそうに泣いています。「もっとしてーまん・こにも垂らして・・お願い!あっイクッ・イチャウよーもうだめ!イクッー!」彼女は痙攣をお越しながらイッテしまいました。もう一人の彼女は僕に一人エッチを教養してかました。僕は恥ずかしながらもやりました。僕はあまりの興奮ですぐにイッテしまいそうになったので「イキそうです!」と言うと彼女は僕の息子を口いっばいにくわえチュパチュパと音を立てながらくわえてます。僕はもう我慢ができなく彼女の口の中に大量の精子をだした。すると彼女はもう一人に口移しで半分ほど移しお互い美味しそうに飲みこみました。僕の息子はまだ元気がありあまってたのでおもわず彼女のまん・こに入れてさまいました。彼女は「私もイカセテ、もっと激しくしてお願い!」彼女はあっ・あっ・あっ・だめイッチャウもうだめお願いイカシテ と言ってきましたが僕は「まだだめだよ!がまんしなさい」と言うと彼女はだめもうだめお願いといいながらイッテしまいました。僕の息子はまた元気なのでもう一人の彼女に入れその彼女も気持ちよさそうに「最高よいままでにないセックスよもう私だめ・またオシッコでちゃうだめイクッ」ていいながまたも僕の息子が入ったままもらした。そのあと僕もイッテしまい、三人は暫らく動くことなく眠ってしまいました。あの日いらい普通のセックスではものたりなくなりました。
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