小説
『初3P?』 2/3
(続) 妻は
「あっ!はぁ!あな…た…?」
妻は私の性癖を十分わかっていた…
「あなた…本当に…?…見たい…の…?」
と確認するように言う。
「あぁ、淫らに感じるお前が見たい!俺を感じさせてくれ!」
「……」
その時、抵抗する妻の身体から、ス〜と力が抜けていった。私は手錠を外す。抵抗はなかった。
「あっ!はぅ!あぁぁ〜」
微かに声を漏らす…
「可愛いよ、もっと感じようね」
そう言い、パジャマを脱がせ、ブラも外した。
「奥さんの乳首…もうコリコリですよ」
「いや!あっ!はぁ!はぁ!」
私は手をオマンコに滑らせる…
「はぅ!あぁぁ!」
「もう、こんなに濡らして…田中君に脱がせてもらおうか?」
妻はためらい…うなずいた。
田中は妻の前に膝ま付きパジャマ、パンツと脱がせ、ゆっくり足を開いていった…
「あぁぁ綺麗なオマンコだぁ〜!」
ピチャ!チュパ!ピチャ!田中は舐めながら下を脱ぎ、ペニスをしごき始めた。
「いや!あっ!はぁ!」
私は乳房を愛撫しながら
「ほらっ!もっと、いやらしい声だして!感じるんだろ!」
妻は
「あぁぁん!だめぇ〜変になりそう〜もっと舐めてぇ〜」
と田中の頭を押さえ付けた。
「いいぞ〜その調子だ!」
田中はクリトリスに吸い付き必死に舐めていた。
「あぁぁ!もうだめぇ〜イッちゃう〜」
「いいよ、イッて!」
「あぁ、いく!いく!いくよ!いくぅぅぅ〜」
妻は絶頂に達した。田中も
「俺…もう、だめです!」
私は
「ここに出していいよ!」
妻のお腹を指差した。
「あっ、うっ、あぁぁぁぁ!」
大量に射精した。それを見て私は、言い知れぬ嫉妬と興奮を覚えた。妻にティッシュを手渡すと、しばらく指で遊んだ後
「いっぱい出しちゃったのねぇ〜」
そう田中に言い拭き取った。田中は
「だって奥さんが…」
と逆に恥ずかしそうだった。私は
「脱がせて!」
と妻を一緒に立たせた。妻は上を脱がせた後、膝ま付き、下を脱がせ、そのままペニスにしゃぶりついた。私は妻の頭を押さえ、ゆっくりバックしながら和室の布団に移動した。私は田中に
「それ、使っていいよ」
紙袋を指差した。田中はうれしそうに紙袋からバイブを取り出すと、口にくわえ、唾を付け、後ろからオマンコに突き刺した。

前へ 続き
戻る
TOP