小説
『初3P?』 1/3
私は44歳、妻は41歳。16歳と13歳の子供がいます。
これは妻が40歳の誕生日を迎える少し前の出来事です。
その頃の私には
「妻が私以外の男に責められているところを見てみたい!…しかし本番はなぁ…」
という思いがありました。
そこで田中(当時27歳)…あれから何度か飲みに行き、十分信用できる!と思っていた私は彼に計画を話した。
すると彼はすぐに乗ってきた。私は、子供たちが妻の実家に泊りに行く週末、田中を家に招待した。妻はこの前の事もあり少し戸惑ったがOKしてくれた。
…時間が経つにつれ田中の話術で妻も酒がすすみ上機嫌になっていた。
「明日休みだし泊まっていけよ」
「えっ?でも着替えもないし…」
「俺のがあるよ!なぁ?」
妻にふる。
「そうね!遠慮しないで!」
「じゃあ…お言葉に甘えて」
…しばらくして先に田中を風呂に入れた。その間に、妻はリビングと続き間の和室(客間)に布団を敷いていた。次に私が入った。そして最後に妻が…私は、いつも使っているHグッズを和室に隠し、尻の下には手錠を隠し妻を待った。
私はかなりドキドキしていた。妻はパジャマ姿で現れ、私の横に座った。その瞬間、私は強引に妻を後ろ手にし手錠をはめた。
妻は
「えっ?なに?」
私は無言で、耳、首筋に舌を這わせながら胸を揉んだ。
「あっ!ちょっと!やめて!田中さんが居るのに!」
「田中くん迷惑?」
「いいえ、全然!」
「ほらなぁ!」
「お願い!やめて!」
私はかまわず
「田中君、胸…触ってみたい?」
「え?いいんですかぁ?」
と立ち上がる。
「俺の物だけど…君だったらいいよ」
妻は田中に
「だめ!だめ!絶対だめよ!」
私は妻を強く押さえ付けた。田中は横に座るとボタンを外しパジャマを開く、
「いや!やめて!お願い!」
そしてブラをずり上げ乳房を露出させた。
「奥さん、綺麗ですよ!」
「いゃぁ〜!」
妻は首と身体を左右に揺らし足をバタつかせた。
「好きに触っていいよ」
私が言うと、両手で揉み始めた。
「あぁぁ、やわらかくて気持ちいい〜」
「いや!ねぇ、田中さんやめて!」
田中はかまわず乳首を舐め始める。
「あっ!いや〜!!」
妻は涙目になっていた。私は妻に
「ほらっ、感じていいんだよ。お前が感じるところを見たいんだ!」
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