小説
義母淑子49歳 2/2
(続)快感により朦朧とした義母の身体を抱き起こし、仰向けにし足を開かせ性器同志を突き合わせる。
「義母さん、これで義母さんは娘の旦那を寝取った淫乱な母親になるんだよ…これからずっとこの淫しい身体を楽しませてもらうよ」
わざと辱め義母の正気を取り戻させた上で腰を入れた。
「ダメよっ!それだけは…やめて!ダメ…あぐっ!…あぁ…」
ゆっくりと動かすと両脇に垂れた白い乳房が合わせて揺れる。
「ぐぅっ!ああっ!ダメっ!くふっ!」
苦悶に顔を歪ませ快感に耐える義母の中をしつこく掻き回し、義母の絶頂を見届けバックに体位を替える。素直に四つんばいになりお尻を突き出す義母の腰を掴み、かぶさるように上に乗る。ダランと垂れた乳房はシーツに乳首を擦り付けながら大きく揺れた。
「ぁあっ!いいっ!はあっ!またいくっ!いく…お○ンコいっちゃうぅ!」
「チ○ポいいの?気持ちいい?精液好きだろ?いっぱい出してやるよ」
「おチ○ポいいのっ!精液出してっ!いっぱい出してっ!あっあっいくわっ!いくぅ!」
前に崩れるように倒れこんだ義母から抜き取り
「みんな飲め」
と頭を上げさせ、愛液に塗れた肉棒を口に押し込み射精した。
「んごっ!んんっ!」
おそらく初めての精飲なのだろう。吐き出された精液を必死で飲み込みながら、肉棒に舌を這わせる義母。
「淫しい女だな…もう義母さんじゃなく淑子なんだね。これからずっと俺のチ○ポで愛してやるよ。セックスドールとして飼ってやるからいつもエロエロでいろよ」
一回の射精では義母の肉体を堪能しきれないと愚息は再び息を吹き返した。
「淑子、たまんないよ、この肉体…」
2回戦の始まりだ。身体を起こし、義母の全身を貪るように舐め回し、向かい合わせで座りながら挿入すると、艶っぽい顔で喘ぎながら義母は腰を激しく使う。俺に抱きつき、乳房を揺らしながら身悶えし昇天した。義母を横にし、片足を上げさせ突いてやると、自ら巨大な乳房を握り締めながらヨダレを垂らして逝った。一度射精している俺は、淫らな義母の姿を楽しみながら、長い時間、その淫乱な肉体を堪能した。何度も義母は昇天し、気が遠くなりかかったところで再び突きまくられ、快感を与えられてしまうので
「はぅ…もう…もう逝って…逝ってください」
とお願いを始めた。
「中に出していいならだしてもいいよ」
「中は…中はダメ」
「じゃあもっと逝かせてやるよ」
「いやぁ…もう逝って…中に出して…逝ってぇ」
「よおし、いい娘だ」
俺は義母を仰向けにし、くびれた腰を掴むと、思い切り突き立てた。
「んあぁ!ぁあっ!また逝くぅ!逝って!あんっ!逝ってぇ…」
「くうっ!」
義母の中に俺の精液が流れた。
全てが終わり、俺は義母の顔を舐め回してから
「また抱いてやるからな」
と言い残し、放心状態でアソコから精液を垂れ流している義母を置いてシャワーを浴びた。
翌日、何事もなかったように顔を合わせ、食事を取った後、家路についた。
次の日の朝、出社してから義母に電話をした。
「これから行くから、ストッキングだけ履いて待ってるんだ。それ以外は身につけるなよ。そのカッコ以外だったら2度と抱いてやらないからな」
と…。
義母は言われた通りの格好で待っていた。妖しい化粧もしっかりして…。
今は義母の方から電話がくるようになった。
「ザーメンいっぱい欲しいのぉ」…。

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