初体験
初体験 麻衣♀
もう、6年も前の話しなんだけど、一人っ子のわたしには小さい時から憧れてる4歳年上のいとこのお兄ちゃんがいたんです。
それまで年に3〜4回しか会えなかったんだけど、私が中3になった時、予備校に通うため、うちにお兄ちゃんが下宿することになったんです。
わたし、お兄ちゃんに対する気持ちが、憧れから恋心にかわっていって…
「初体験は絶対お兄ちゃんとしたい!」
そう思ってたんです。
でも何回かアタックしたけど、いつも子供あつかいしてばっかり…
わたし
「もぅ…これしかない!」
といつも夜中にお風呂に入るお兄ちゃんが、わたしの部屋の前を通るのを狙って、ドアを開けっぱなしでオナニーしちゃったんです。
しばらくしてお兄ちゃんが階段を上がってくる足音がしました。そしてドアの前で、わたしを見てビックリして立ち止まったんです。わたし
「お兄ちゃん見てぇ…麻衣…もぅ子供じゃないよ…」
って、言っちゃったんです。
お兄ちゃんはドアを閉め中に入ると、わたしの体をジロジロ見て
「へぇ〜一人前に毛が生えて、おっぱいもなかなか大きいじゃん。でも…ここはどうかなぁ〜?」
ってマンコを覗き込んできたんです。わたしお兄ちゃんに見られてると思うと、めちゃ感じてたんです。
「おぉっ!スケベ汁いっばい垂らして〜何歳からオナニーしてんだ?」
「はぁ、はぁ、小5」
「小5かぁ〜麻衣はスケベなんだなぁ」
お兄ちゃんにそんな事言われて我慢できなくなって
「だめ〜麻衣…もぅイッちゃう!」
って、体をピクピクさせてイッちゃったんです。
お兄ちゃんは
「俺…麻衣の事もっとエッチにしちゃうけど…いいのか?」
って聞いてきたんです。わたしうれしくて
「うん…麻衣の事…もっとエッチにしてぇ〜」
って言ったんです。そしたら、いきなりキスをしてきて
「今度は俺がイカせてやるよ」
って、おっぱい揉みながら、乳首を舐めてきたんです。わたし凄く気持ちよくて大きな声出してました。
「あまり声出すとバレちゃうぞ」
って言いながら、舌をマンコまでずらしてきたんです。
そして指を1本マンコに入れてクチュクチュしながら、クリちゃんを舐めたり吸ったりしてきたんです。わたしもう我慢できなくて
「お兄ちゃ〜ん気持ちぃぃ〜麻衣…イッちゃうよ〜」
って1分もしないうちにイカされちゃったんです。そしてお兄ちゃんは服を脱いでカチカチになったオチンチンを握らせてきたんです。
そしてお兄ちゃんの言うとおりにご奉仕させられて、ついに我慢できないくなったお兄ちゃんがわたしのマンコに入れてきたんです。
始めは凄く痛かったんだけど、おっぱいやクリちゃんも同時にいじってくれたんで、すぐに気持ちよくなって感じちゃいました。
結局お兄ちゃんは明け方まで3回もエッチしてくれました。
この後も、お兄ちゃんが大学に受かるまで、パパとママが寝た後や留守の時は、いっぱいエッチな事してくれました。
20歳を過ぎた今でも、お互い彼女も彼氏もいるけど、お盆やお正月に会うと
「買い物に行こう」
と二人で出掛けては、車やホテルでエッチしてます。
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