お医者様
『真夜中の回診』 よっちゃん♀
 私は32才の主婦です。ある日アルバイトへ行こうと歩行中に工事現場の陥没部分に足を取られ右足首と中指3ヶ所を骨折し入院しました。
担当医は28才の無口な人でした。
手術の時下半身麻酔をして股の間に足枕を挟みました。
その時先生からお○んこがまる見えですごく恥ずかしかったので一度目ギブスの巻き直しの時に
「先生私の大事なとこ見たでしょ?」
と聞きました。
「見てないよ」
と言いながらも真っ赤な顔でした。
リハビリも進み試験外泊をし始めたある日、4人部屋の中で風邪がはやり、解熱鎮痛剤に副作用がある私は個室に移されました。
手術が多い病院だったので担当の先生が消灯過ぎに来ることは珍しくありませんでした。
またいつもの回診だって思っていたら
「俺、あなたの人なつっこさが好きなんだ」
と言うなり急に抱きすくめられました。
私も
「すぐに真っ赤になっちゃう先生って可愛くて好きよ」
と言いながらいきなりディープキスをしました。
キスをしながらお互いに服を脱ぎ、私は先生のモノをしゃぶりました。
先生も腰を振りながら
「あっ…あぁ…」
と低いうめき声で答えながら、口内発射。私がおいしそうに吸い再び、尿道に舌を入れるとまた硬くて大きくなりました。
すると私の口からモノを抜き、
「今から体のすみずみまで診察」
と言いながらベットに上がって、おっぱいをさわりながら
「乳癌はなさそうだし、乳首が立っているからいやらしいなぁ」
「腰も痛いって聞いてるから…へぇここが感じるんだぁ、ムフフ」
この時私は声が漏れるのが嫌でタオルを噛んでいました。とうとう診察がお○んこに達した時、
「俺、手術の時ホントにやりたくなったんだよなぁ、おっ、こんな液手術中にも出てたぞ!」
と言いながらじーとしばらく見られてました。
「早く入れてぇ!」
と言うと、ゆっくりお豆を舌で転がしながら液をじゅるじゅる舐め、
「おいしい」
と言いながらおもむろに正常位で激しく突かれました。
私たちは結構長く結合してました。
もう我慢出来なくなり
「イクッ!もうダメあ〜んイッていい?」
と言うと
「もう俺も一緒にイクッ!」
と言うなり、先生の動きが激しくなり、
「イクゥ」
と私が言うとすっとモノを抜き、顔射されました。
この行為は私が退院するまで一週間続きました。
退院した今でも、ダンナがいない休日にちょくちょく会って関係が続いています。

この体験談に投票
戻る
TOP