メル友・出会い系
絶倫。 るり♀
 サイトで知り合った今の彼40を前にして絶倫。
いつも朝まで寝かせてくれません。
こないだなんて
「今日はご主人様とよびなさい」
なんていってドライブ中からかなりやる気。
わたしもなんだかその気になっちゃって言われるがままに助手席でパンティを脱いだの。まだおひさまが照ってる時間なのに…
 そのまま走る車の中でオナニー命じられ一人で感じてたら今度は
「ブラジャーとスカートも脱ぎなさい 回りの車の奴にもよーくみえるように」
だって。すっごいはずかしかったけど横にいる彼が見てくれてることがうれしくてわたしはキャミソールとガーターベルトだけに。
ダッシュボードに足をのせてまたくちゅくちゅ…
隣にきた車のおじさんがびっくりしてたけど車の振動と異常なシチュエーションに私は一人で感じまくり イッちゃいました。
「一人だけで気持ち良くなるなんてわるい娘だ」
って。そのまま服を着ることを許してくれません。夕方目的地だった岬の駐車場につくと
「さあ散歩でもしょうか」
ってガーターしか付けていない私を外に連れ出そうとするの。
少し暗くなってきてるとはいえさすがに渋ると
「言うこときけないの?ここに置いていくよ」
と。彼が先に車を降りて助手席がわのドアを開けました。
回りに人がいなかったのと彼が執拗にせまったので結局そのままの姿で岬の公園のベンチに。
恥ずかしいのと誰かきたらどうしようと思う気持ちで気が変になりそうでした。
彼が
「今日はまだまだ可愛がってあげるよ」
と言い膨らんだポケットから出したのはリモコン付きバイブ。
濡れているわたしのおまんこにそれを差し込んでスイッチを強に。
びっくりしたけどあまりにも気持ちよくて自分でそれを夢中になって出し入れしちゃいました。
もちろん彼の膨らんだものをくわえながら。途中犬の散歩をしているおじさんや高校生くらいのカップルがとおりすぎましたがかえって相手のほうがびっくりして逃げていったみたいです。
あまりにも気持ちよくてそんなのおかまいなしになっちゃったわたしは結局その場で彼の太いので何度も何度もついてもらいました。

この体験談に投票
戻る
TOP