乱交・スワップ
職場の先輩たち さくらんぼ♀
久しぶりに前の職場の先輩二人に会いました。
私が18才の時24才だった先輩たちで、私が先輩たちと同じ歳になった時です。
1軒目で気持ち良く飲んで、一人の先輩の家で宅飲みをすることに…。
すでに三人とも酔っていて、昔話に花が咲きました。
「お前が入社した時はまだ田舎臭さが抜けなくてなぁ、何だか妹みたいだったよ(笑)」
そんな話をしながら、何かゲームをすることに。
「王様ゲーム!!」
最初はちょっとした暴露話から。
次第にエスカレートし、間接照明だけつけたころにはエッチなお題が飛びかいました。
「1番と2番キス!」
「1番と3番ディープで!!」
男同士が当たることもあり、大爆笑でした。
今思えば、もしかしたらこの後先輩たちは合図を出しあっていたのかもしれません。
「3番一枚脱ぐ!」
私はどんどん脱がされ、気付けばキャミソール1枚になっていました。
先輩たちもほとんど脱いでいる状態です。
一人がトイレに立ったときもう一人がふいに私のアソコを触り、
「濡れてんじゃん」
と言いました。
それを聞いた途端私はカァーっと赤面し、私のアソコも一気にグチョグチョに。
興奮した私は次の王様になった時、
「王様が3番のアソコを舐める。」
そんな司令を出してしまいました。
先輩のアソコを執拗に、玉まで舐めました。
先輩は
「うわ、何だこれ。こいつマジうまい…」
と言ってくれました。
我慢できずに自分のオマンコをもう片方の手でいじくり回してる私を見て、もう一人の先輩が突然バックから挿入してきたんです。
私は上の口も、下の口もいっぱいにしながら、
「アフゥ、おいしい、気持ちいい…」
とあえぎながらチンポにしゃぶりつき、腰を振りました。
朝まで何度も何度も交替しながらオマンコを濡らしまくりました。
次の日は椅子に座れないくらい痛かったけど、あんなに興奮したのは初めてでした。
しらふになったらやっぱり恥ずかしくて、それ以来会ってませんが、今でも彼氏とのセックスの間、あの時を思い出しながら腰を振ります。
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