痴漢・痴女
電車で… K♀
今年の夏から、会社が移転して通勤の時間&電車の線が変わりました。
痴漢で有名な線です。
しかも、20分位同じドアしか開きません。
女性専用の車両があるのですが、いつもギリギリに電車に駆け込むので違う車両に乗っています。
通勤にも馴れてきて、電車の乗る場所もだいたい同じになってきたころから、何となく、いつもお尻を触られているような感じがして…
鞄かも知れないし…
チョット気持ちいいし…
なんて、ほっといてました。
ある日、いつもと同じ電車を待っていたら、今までにないくらい混んでました。
一瞬、ためらって違う車両に変えようかなぁ〜
と思ったら、後ろに並んでる人達に押され超満員の中へ追いやられました。
つかまる所がなく電車が揺れる度に、どうにかいつものドアの方へ移動してやっと定位置にたどり着きました。
疲れた…
と、ボーっと外を見ていました。
しばらくすると、またいつものようにお尻を触られ始めました。
でも、触り方が違う…だんだん私は、感じてきてしまいました…
それに、気付いたのか、手がスカートの中へ…
パンツの上から…
ツゥ〜と触られもうヌレヌレなのがばれてしまい恥ずかしくて…
チョット避けるように移動しようとしたら、ドアに手が…ビクッ!逃げられない…その間もずっと触られてて、だんだん身体がピクピクしてドアの手に寄り掛かってしまいました。
その腕は、ゆっくりと私の肩から胸に…
完全に彼に後ろから抱き付かれています。
片手は、胸を触られ…もう片方は、パンツの横から直にクリを刺激してきます。
声が出そうになるのを堪えるのに大変です。
指が遂に穴に…
入れたり、出したりと、しかもクリはずっと刺激してて…
私は、大きく肩で息をしてて…
「あっ…」
と小さく声が出て…イッテしまいました。
チョットの間、気を失っていたと思います。
ハッ…と我に返ると彼と向かい合っていて、抱かれていました。
どうしよう…とモジモジしていると、耳元で
「次、降りる駅だよ」
って、
「えっ?!」
電光掲示板をみると、確かにおりる駅です。
「プレゼントいれたからね」
とまた耳元で言われ…
両手を私の肩に置いて、電車の出口の方へ押して行きます。私は、なされるがまま…
自分の最寄駅に降り立ちました。肩の手が離れたので、後ろを振り返りましたが、彼が誰だかわかりませんでした…
歩き始めたら…
膣に違和感が…
痛い…何か入ってる!?
あわてて、近くのトイレに駆け込み、個室へ入りパンツをおろすと…
膣から、ニュル〜と何か出てきました。
5p位の透明な筒?中に紙がはいってる…
紙には、TELとアドレスと、
《連絡しろ!》と
書かれてました。
どうしよう…
とりあえず、コンビニでパンツを買い、着替えて会社に行きました。
この日は、仕事が手につきませんでした。
何回か、トイレで朝の事を思い出しながら、オナってしまいました。
会社帰りに、思いきってTELしまいました。
この続きは、また今度…
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